大陸の騒乱にはかかわらない

2017.10.17.Tue.22:10
「戦争」「外交」「教育」…中国は日本を3回「食べ尽くす」 朝韓と関係悪化で日本に頼るしかない 産経新聞外信部次長、元北京特派員・矢板明夫氏
(2017.10.17 09:00 産経ニュース)
・今年以降、日中関係は改善されていくと考えられる。それは経済力が低下し、日本の資金、技術が欲しい中国の思惑があるからだ。外交的に孤立している中国は韓国と没交渉で、北朝鮮とも関係が悪く、日本に頼るしかない。
・日本は民主主義の価値観を訴え、人権問題なども視野に発言を行いながら対中外交を進めていくべきだ。



支那がどうなろうとも日本は助けてはいけない。
明が清に攻められた時に、明の救援出兵要請を拒否した、江戸幕府の井伊直孝(いいなおたか)の故事をよく思い出していただきたい。
ひたすら国防を固めて、核武装して、必要最小限の対支外交にとどめ、大陸の騒乱にはかかわらないことである。



「うるさーい」安倍晋三首相へのやじに女性が一喝! 秋田・能代の街頭演説
(2017.10.17 14:26 産経ニュース)
・首相の演説が始まると「少子高齢化(対策)はどうするんだ!」と男性の声。「うるさーい」と女性が叫ぶとやじは収まった。



全国的に安倍総理への演説妨害があるようだ。
組織的なものであろう。
サヨクは常に騒乱を必要とする。
サヨクが選挙に参加する理由は、議会を内部から破壊するためである。
だいたい、聴衆は安倍総理の演説を聞きに来たのであって、朝日新聞や北海道新聞を読んでいる馬鹿の話を聞きに来たのではない。
妨害者を逮捕して名前を公表すべきである。
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